Strive AL 6.0

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ドイツ付加価値税不要

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このモデルの特徴

Shapeshifter機能付きのStrive(ストライブ)AL 6.0は、あらゆるマウンテンアドベンチャーの最良のツールになるように開発されました。XCトレールだけではなく、エンデューロレースにも使用できるこのバイクは、長い上りでもがく場合でもテクニカルな下りを力ずくで下る場合でも、あらゆる状況でライダーを感心させるでしょう。アルミフレームは、最悪に乱れたダウンヒルセクションでも安定して静かな乗り味を確保するため、スタックとリーチを長めに取ったアグレッシブなRaceジオメトリーによって設計されていますが、スイッチひとつでShapeshifterによってジオメトリー、サスペンションキネマティクス、およびトラベル量が調整され、上りをより効率良く上り切れるようになります。トラベル量170mmでBoost規格準拠のRock Shox Lyrik RCT3フォークは本格的なクッションとグリップ力を保証しており、Rock Shox Monarch Plus RC3リアサスペンションがラインと速度を保たせます。12速のSRAM GX1 Eagleコンポーネントは、軽量で応答性が良く、直感的な操作でスムーズに操作できるグループセットです。DT Swiss E 1850 Splineホイールは、フロントには幅の広いタイヤを組み付けて最大限のグリップ力を得るため幅30mmのワイドリムを使用する一方、リアには空気圧を高くした細いタイヤで転がりを良くし、かつトレールの感触を直接得られるようにするため、25mmの細めのリムを使用しています。Strive AL 6.0を購入すれば、素晴らしい時間を過ごしつつ、ダウンヒルのタイムを短縮できるでしょう。

パーツ一覧

  • ヘッドセット Acros Bloc Loc
  • リアディレーラー SRAM GX Eagle, 12s
  • ディレーラーハンガー Derailleur Hanger No. 26
  • チェーンガイド MRP V3 S3
  • シフター SRAM GX Eagle Trigger, 12s
  • スプロケット SRAM XG-1275 Eagle, 12s
  • ホイールセット DT Swiss E 1850 Spline
  • チェーン SRAM GX Eagle
  • グリップ Canyon G5
  • サドル SDG FLY MTN
  • シートポスト Kind Shock LEV SI
  • フレームサイズ XS, S, M, L, XL
  • カラー factory enduro team | electric blue | gun metal | lizard lime
  • 平均重量 14,8 kg (サイズ M )
  •  
  • 付属

製造上の理由により、仕様の変更が予告無く行なわれることがあります。また、記述上の小さな誤りや省略がある場合があります。

ジオメトリー表

geometrie
フレームサイズ XS S M L XL

参考適正身長(cm) 155-165
165-174
174-181
181-188
188-198
A
参考適正サドル高(mm) 645-745
679-786
704-836
733-865
765-897
B
シートチューブ長(mm) 398
439
439
468
500
C
水平換算トップチューブ長(mm) 576
600
629
648
658
D
ヘッドチューブ長(mm) 95
115
125
135
155
E
ヘッド角(°) 66° [+1,5°]
F
シート角(°) 73,5° [+1,5°]
G
チェーンステー長(mm) 423
H
ホイールベース(mm) 1132
1158
1188
1207
1240
I
スタック(mm) 592
606
615
627
643
J
リーチ(mm) 402
422
448
468
487
L
BB下がり(mm) 340 [+19]

ヘッドスペーサー(mm) 20

ステム長(mm) 40
40
50
50
50

ハンドル幅(mm) 780

クランク長(mm) 170

シートポスト径(mm) 30,9

シートポスト長(mm) 390
390
440
440
440

ホイール径 27,5"

バイクカテゴリー: 4
主に150mm程度のミッドトラベルの前後サスペンションを装備したマウンテンバイクが該当するカテゴリー。
この自転車は、勾配がきつく非常に荒れた、障害物の多い路面を、高速を維持して走る場合があることを前提に設計されています。練習を積んだライダーが、一般的な高さの段差からジャンプすることは問題ありませんが、バイクパークでの過度なジャンプや、「ノースショアスタイル」のセクションを走ることは避けてください。
オフロード走行によって、自転車の各部品には疲労が蓄積します。ライドごとに必ず自転車を点検してください。

一貫した品質管理

Canyonのバイクは、細かな部品まで自社で開発することで、徹底した品質管理を実現しています。CanyonのバイクはすべてCanyon公式ストアで販売されており、そこから得た知見を製品にフィードバックしています。