Endurace CF SLX Disc 9.0 Di2

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Disc Roadbike

より先進的なバイクを作るために

このモデルの特徴

バームをトレールバイクで駆け抜けるなど決して考えない、生涯通してのローディでも、ロードバイクはちょっとピントがずれていると感じる、自他ともに認めるダウンヒラーでも、Endurace(エンデュレース)CF SLX 9.0 Di2には、愛すべき何かを見出すでしょう。このバイクにまたがれば、心の中に「これはすごいバイクだな」という思いが湧き上がるでしょう。カーボンロードバイクと軽量ディスクブレーキの究極的ソリューションの組み合わせにより、ロジェ・デ・フラミンクとジョン・トマックを親に持つ子のようなエンデュランスバイクが生まれたのです。カーボンフレームは重量と空力性能について最適のバランスを実現しています。Aeroad(エアロード)が風洞で記録するような低い空気抵抗係数を出すわけではありませんが、風の中にやすやすと滑り込んでいくフレームなのです。Enduraceのジオメトリーは、極めて快適であることを意図したものです。特に、クリテリウムの連戦も子どもと一緒の日曜日のライディングと同じようにくつろいだもののように感じさせるバイクを狙っています。CanyonのSportジオメトリーにより、スタックはUltimateよりもやや高くなっており、長距離ツーリングに出かけるときも快適に感じられ、背中を痛める心配など不要です。シマノDura-Ace Di2の装備によりこのバイクの魅力がさらに強まっている一方、重量わずか1540gのDT Swiss ERC 1400 Discホイールは、トランスコンチネンタルのような複数日数のエピックライドに必要な耐久性を備えつつ、驚くべき加速性能を発揮します。長距離での快適性を求めるなら、Endurace CF SLX 9.0 Di2以上の選択肢はないでしょう。

パーツ一覧

  • ディレーラーハンガー Derailleur Hanger for Road Discbrake Models/Inflite CF SLX
  • フレームサイズ 2XS, XS, S, M, L, XL, 2XL
  • カラー stealth | aero titanium
  • 平均重量 6,9 kg (サイズ M )
  •  
  • 付属

製造上の理由により、仕様の変更が予告無く行なわれることがあります。また、記述上の小さな誤りや省略がある場合があります。

ジオメトリー表

geometrie
フレームサイズ 2XS XS S M L XL 2XL

参考適正身長(cm) 158-166
166-172
172-178
178-184
184-190
190-196
196-204
A
参考適正サドル高(mm) 632-732
662-762
692-792
720-820
752-852
782-882
812-912
B
シートチューブ長(mm) 432
462
492
520
552
582
612
C
水平換算トップチューブ長(mm) 511
527
541
553
568
592
607
D
ヘッドチューブ長(mm) 98
114
139
158
184
206
225
E
ヘッド角(°) 69,2°
71°
72°
73°
73°
73,25°
73,25°
F
シート角(°) 73,5°
G
チェーンステー長(mm) 415
H
ホイールベース(mm) 980
982
988
990
1006
1028
1043
I
スタック(mm) 510
532
557
578
604
625
644
J
リーチ(mm) 360
370
376
382
389
407
417
K
スタンドオーバーハイト(mm) 724
750
780
806
832
857
881

BB下がり(mm) 75
75
73
73
73
73
73
M
Stack+ 613
634
659
681
708
729
749
N
Reach+ 409
421
439
456
474
492
512

ヘッドスペーサー(mm) 27,5

ステム長(mm) 80
80
90
100
110
110
120

ハンドル幅(mm) 380
380
400
420
420
440
440

クランク長(mm) 165
170
170
172,5
175
175
175

シートポスト径(mm) 27,2

シートポスト長(mm) 350

ホイール径 28"

バイクカテゴリー: 1
このカテゴリーの自転車は、舗装された道を走行するために設計されており、車輪が常に路面に接している状態にあります。主にロードバイクで、ドロップハンドルやストレートハンドルを備えたものがあり、トライアスロンバイクやタイムトライアルバイクなども含まれます。許容総重量はライダー・携行品・自転車を合わせて120 kgですので超過しないようにしてください。この許容最大重量は、使用されているコンポーネントのメーカーの推奨値によって、さらに制限されることがあります。このカテゴリーの特殊な例としては、シクロクロスバイクとして販売されている自転車があり、ドロップハンドルを備え、カンチレバーブレーキまたはディスクブレーキが装備されています。このタイプの自転車は、砂利道やオフロードコースでの走行にも適しており、15 ~20 cm 程度の低い段差によってタイヤが一時的に地表から離れることがあります。

一貫した品質管理

Canyonのバイクは、細かな部品まで自社で開発することで、徹底した品質管理を実現しています。CanyonのバイクはすべてCanyon公式ストアで販売されており、そこから得た知見を製品にフィードバックしています。