Lux CF 7.0 Pro Race

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ドイツ付加価値税不要

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このモデルの特徴

これまでアルミハードテールに乗っていたライダーなら、カーボンの完全なXCレーシング機材への乗り換えは、エキサイティングであると同時に若干の恐れを感じる部分があるかもしれません。Lux(ラックス)CF 7.0 Pro Raceは最高品質のクロスカントリーロードバイクですが、購入しても大会の参加費を払うお金が十分に残る価格です。29erのカーボンフレームは軽く反応が良いため、ハードテールに戻ったのかと錯覚するほどですが、実際はリアトライアングルにFlexLinkを備えており、最悪の荒れたトレールでも容易に踏破できます。フロントには100mmのトラベルがあるRock Shox SID XXサスペンションフォークを備えています。リアのRockShox Monarch XXサスペンションも同じく100mmのトラベルがありますが、カーボンフレームと2.2インチMaxxisタイヤを組み込んだ29インチホイールのクッション効果による、舗装したてのアスファルト路面を走るような滑らかな乗り心地から、トラベル量はさらに大きいと断言したくなるでしょう。これにSRAM GX Eagleコンポーネントを加えることで、12速10-50Tのリアスプロケットによる素晴らしいX1コンポーネントを使用できます。コストを跳ね上げることなく、SRAM X1シリーズのシンプルさと実用性を高めるセットアップです。DT Swiss X 1700 Spline TWOホイールは幅広いリムと格段に強化された耐久性が特徴のアルミ製で、これさえあれば、次回のレースで破損したホイールで次のエイドステーションまでのろのろ進むようなことにはなりません。単に森の奥のトレールの探検を愛好するライダーでも、XCシーズンにおいて大きな野望を持っているライダーでも、Lux CF 7.0 Pro Raceは、シングルトラックを駆け抜けるための最高に楽しい方法です。

パーツ一覧

  • ヘッドセット Cane Creek 40 | IPU Top Cap
  • リアディレーラー SRAM GX Eagle, 12s
  • ディレーラーハンガー Derailleur Hanger No. 21
  • シフター SRAM GX Eagle Grip Shift, 12s
  • スプロケット SRAM XG-1275 Eagle, 12s
  • タイヤ Maxxis Ardent Race | Maxxis Ikon
  • クランク SRAM GX Eagle, 12s
  • チェーン SRAM GX Eagle
  • フレームサイズ S, M, L, XL
  • カラー topeak-ergon racing team | stealth
  • 平均重量 11,2 kg (サイズ M )
  •  
  • 付属

製造上の理由により、仕様の変更が予告無く行なわれることがあります。また、記述上の小さな誤りや省略がある場合があります。

ジオメトリー表

geometrie
フレームサイズ S M L XL

参考適正身長(cm) 156-171
171-183
183-192
192-202
A
参考適正サドル高(mm) 608-725
658-775
698-815
748-865
B
シートチューブ長(mm) 395
445
485
535
C
水平換算トップチューブ長(mm) 560
585
606
632
D
ヘッドチューブ長(mm) 92
105
115
128
E
ヘッド角(°) 70°
F
シート角(°) 74°
G
チェーンステー長(mm) 450
H
ホイールベース(mm) 1087
1114
1135
1162
I
スタック(mm) 582
594
604
616
J
リーチ(mm) 393
415
433
455
K
スタンドオーバーハイト(mm) 800
810
816
844
L
BB下がり(mm) -40

ヘッドスペーサー(mm) 20

ステム長(mm) 80
80
90
100

ハンドル幅(mm) 720

クランク長(mm) 170
175
175
175

シートポスト径(mm) 30,9

シートポスト長(mm) 400

タイヤ含む半径(mm) 378

ホイール径 29"

フロントストローク(mm) 100

リアストローク(mm) 100

バイクカテゴリー: 3
主に120mm程度のショートトラベルのサスペンションを装備したハードテイルまたはフルサスペンションのマウンテンバイクが該当するカテゴリー。
この自転車は、荒れたダート道やシングルトラックでも使用できることを前提に設計されています。最大60cmの段差からのジャンプがあることが想定されていますが、この高さのジャンプは着地に失敗し、怪我に繋がる可能性がありますので充分な練習が必要です。

一貫した品質管理

Canyonのバイクは、細かな部品まで自社で開発することで、徹底した品質管理を実現しています。CanyonのバイクはすべてCanyon公式ストアで販売されており、そこから得た知見を製品にフィードバックしています。