Aeroad CF SLX Disc 8.0

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Disc Roadbike

より先進的なバイクを作るために

このモデルの特徴

Aeroad CF SLX Disc 8.0が、Aeroad CF SLX Discシリーズのエントリーモデルであることを考えれば、その仕様はかなり見応えのあるものです。すべてのものがエアロ構造を強化するために組み込まれている一方、Aeroadのリムブレーキモデルで実証済のレースレベルの剛性が同様に確保されています。ヘッドチューブとボトムブラケットの本格的な堅さによって、メリハリの効いたアグレッシブな乗り味がもたらされており、Trident 2.0ダウンチューブがセットアップ全体に安定し空力性能に優れた背骨の役割を果たしています。Proジオメトリーにより、ステムの上に深く前傾した姿勢を取って、エアロ設計の利点をフル活用できます。S27 Aero VCLS CFシートポストは、ダウンチューブと同様にTrident 2.0エアロテクノロジーを使用しており、巧妙でクリーンなデザインラインに一体型のシートポストクランプを埋め込んでいます。ディスクブレーキ専用設計のDT Swiss Arc 1400 Dicutチューブレスホイールセットを採用することにより、バイクの外見を素晴らしいものにしているだけではなく、空力特性を向上させています。Aeroad CF SLX Disc 8.0を使えば、自分のトップスピードへの到達が容易であるだけではなく、通常の形状のバイクの場合よりも長い時間それを維持できるでしょう。新たに改良されたシマノUltegra機械式グループセットは、Dura-Aceシリーズが持つ重要な特質をすべて備えますが、価格は大幅にお求めやすくなっています。Aeroad CF SLX Disc 8.0を注文することで、一般公道上での至福の境地に一歩近付けるのです。

パーツ一覧

  • ディレーラーハンガー Derailleur Hanger for Road Discbrake Models/Inflite CF SLX
  • フレームサイズ 2XS, XS, S, M, L, XL, 2XL
  • カラー stealth - asphalt grey | cherry pepper
  • 平均重量 7,3 kg (サイズ M )
  •  
  • 付属

製造上の理由により、仕様の変更が予告無く行なわれることがあります。また、記述上の小さな誤りや省略がある場合があります。

ジオメトリー表

geometrie
フレームサイズ 2XS XS S M L XL 2XL

参考適正身長(cm) 158-166
166-172
172-178
178-184
184-190
189-194
194-202
A
参考適正サドル高(mm) 658-758
677-777
696-796
719-819
739-839
756-856
775-875
B
シートチューブ長(mm) 470
489
508
531
551
568
587
C
水平換算トップチューブ長(mm) 509
527
549
560
572
592
604
D
ヘッドチューブ長(mm) 100
110
130
146
167
190
210
E
ヘッド角(°) 69,5°
71,2°
72,8°
73,3°
73,3°
73,3°
73,3°
F
シート角(°) 73,5°
G
チェーンステー長(mm) 415
H
ホイールベース(mm) 975
978
987
994
1006
1026
1038
I
スタック(mm) 494
509
533
550
570
592
612
J
リーチ(mm) 363
376
391
397
403
417
423
K
スタンドオーバーハイト(mm) 740
758
781
798
818
840
861

BB下がり(mm) 70
M
Stack+ 589
602
625
643
665
687
708
N
Reach+ 428
443
460
477
493
506
522

ヘッドスペーサー(mm) 27,5

ステム長(mm) 90
90
90
100
110
110
120

ハンドル幅(mm) 390
390
390
410
410
410
430

クランク長(mm) 165
170
170
172,5
175
175
175

シートポスト径(mm) Trident

シートポスト長(mm) 350

ホイール径 28"

バイクカテゴリー: 1
このカテゴリーの自転車は、舗装された道を走行するために設計されており、車輪が常に路面に接している状態にあります。主にロードバイクで、ドロップハンドルやストレートハンドルを備えたものがあり、トライアスロンバイクやタイムトライアルバイクなども含まれます。許容総重量はライダー・携行品・自転車を合わせて120 kgですので超過しないようにしてください。この許容最大重量は、使用されているコンポーネントのメーカーの推奨値によって、さらに制限されることがあります。このカテゴリーの特殊な例としては、シクロクロスバイクとして販売されている自転車があり、ドロップハンドルを備え、カンチレバーブレーキまたはディスクブレーキが装備されています。このタイプの自転車は、砂利道やオフロードコースでの走行にも適しており、15 ~20 cm 程度の低い段差によってタイヤが一時的に地表から離れることがあります。

一貫した品質管理

Canyonのバイクは、細かな部品まで自社で開発することで、徹底した品質管理を実現しています。CanyonのバイクはすべてCanyon公式ストアで販売されており、そこから得た知見を製品にフィードバックしています。