Endurace CF SL Disc 8.0 Aero

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Disc Roadbike

より先進的なバイクを作るために

このモデルの特徴

トランスコンチネンタルなどの超長距離ライドを完走させてくれるバイクでありながら、非常に速いロードバイクでもあるモデルを検討中なら、Endurace(エンデュレース)CF SL Disc 8.0 Aeroは完璧な選択になるでしょう。Enduraceシリーズでは、Aeroadと同様のレベルで空力性能を最重視しているわけではありませんが、かといって最良の空気力学的形状を無視しているわけでもありません。あらゆるEnduraceフレームの出発点であるSportジオメトリーは、快適で効率のよいポジション取りを助けるもので、サドルの上で長時間過ごす場合の苦痛を大きく減殺します。また、この軽量フレームはカーボン製であるため、カーボンの長所の一つである振動吸収も期待できます。新型Ultegraグループセットは、従来のシマノ製コンポの滑らかな変速の応答性をさらに高めています。また、Ultegraディスクブレーキは、ローター設計の全面的刷新により放熱性がさらに向上しているため、アルプスの長い下りでも性能が低下しません。フロント部の空力性能を担うのはハイト41mmのReynolds Assault LE Discカーボンホイールです。このホイールは2018年モデルReynolds Assaultの限定版(LE)で、Endurace CF SL Disc 8.0 Aeroにセンチュリーライドを楽しむために重要な究極の軽さと応答性、そして耐久性と信頼性をもたらしています。Endurace CF SL Disc 8.0 Aeroは、長距離を走るために必要な要素をすべて備えたバイクなのです。

パーツ一覧

  • ディレーラーハンガー Derailleur Hanger for Road Discbrake Models/Inflite CF SLX
  • フレームサイズ 2XS, XS, S, M, L, XL, 2XL
  • カラー stealth | stormgreen
  • 平均重量 7,7 kg (サイズ M )
  •  
  • 付属

製造上の理由により、仕様の変更が予告無く行なわれることがあります。また、記述上の小さな誤りや省略がある場合があります。

ジオメトリー表

geometrie
フレームサイズ 2XS XS S M L XL 2XL

参考適正身長(cm) 158-166
166-172
172-178
178-184
184-190
190-196
196-204
A
参考適正サドル高(mm) 632-732
662-762
692-792
720-820
752-852
782-882
812-912
B
シートチューブ長(mm) 432
462
492
520
552
582
612
C
水平換算トップチューブ長(mm) 511
527
541
553
568
592
607
D
ヘッドチューブ長(mm) 98
114
139
158
184
206
225
E
ヘッド角(°) 69,2°
71°
72°
73°
73°
73,3°
73,3°
F
シート角(°) 73,5°
G
チェーンステー長(mm) 415
H
ホイールベース(mm) 980
982
988
990
1006
1028
1043
I
スタック(mm) 510
532
557
578
604
625
644
J
リーチ(mm) 360
370
376
382
389
407
417
K
スタンドオーバーハイト(mm) 724
750
780
806
832
857
881

BB下がり(mm) 75
75
73
73
73
73
73
M
Stack+ 613
634
659
681
708
729
749
N
Reach+ 409
421
439
456
474
492
512

ヘッドスペーサー(mm) 27,5

ステム長(mm) 80
80
100
100
110
110
120

ハンドル幅(mm) 380
380
400
420
420
440
440

クランク長(mm) 165
170
170
172,5
175
175
175

シートポスト径(mm) 27,2

シートポスト長(mm) 350

ホイール径 28"

バイクカテゴリー: 1
このカテゴリーの自転車は、舗装された道を走行するために設計されており、車輪が常に路面に接している状態にあります。主にロードバイクで、ドロップハンドルやストレートハンドルを備えたものがあり、トライアスロンバイクやタイムトライアルバイクなども含まれます。許容総重量はライダー・携行品・自転車を合わせて120 kgですので超過しないようにしてください。この許容最大重量は、使用されているコンポーネントのメーカーの推奨値によって、さらに制限されることがあります。このカテゴリーの特殊な例としては、シクロクロスバイクとして販売されている自転車があり、ドロップハンドルを備え、カンチレバーブレーキまたはディスクブレーキが装備されています。このタイプの自転車は、砂利道やオフロードコースでの走行にも適しており、15 ~20 cm 程度の低い段差によってタイヤが一時的に地表から離れることがあります。

一貫した品質管理

Canyonのバイクは、細かな部品まで自社で開発することで、徹底した品質管理を実現しています。CanyonのバイクはすべてCanyon公式ストアで販売されており、そこから得た知見を製品にフィードバックしています。